竹沢うるま × 山本高樹「境界と中心 旅の波間で揺れ動くもの」開催のお知らせ
2026年1月25日(日)の夜、下北沢の本屋B&Bで、写真家の竹沢うるまさんとのトークイベントに登壇させていただくことになりました。竹沢さんの新作写真集『Boundary | 中心』と、僕の新刊『流離人のノート』...
お知らせ2026年1月25日(日)の夜、下北沢の本屋B&Bで、写真家の竹沢うるまさんとのトークイベントに登壇させていただくことになりました。竹沢さんの新作写真集『Boundary | 中心』と、僕の新刊『流離人のノート』...
お知らせこれまで紙の書籍のみで販売されていた拙著の6作品が、10月下旬、いっせいに電子書籍化されました。AmazonのKindleのほか、主要な電子書籍プラットフォームで販売を開始しています。 『ラダックの風息 空の果てで暮らし...
お知らせ10月中旬に金子書房から発売される拙著新刊『流離人(さすらいびと)のノート』が、おかげさまで無事に完成しました。見本誌が手元に届いたので、実物を撮影した写真とともに、どんな感じの本なのか、ここでご紹介しようと思います。 ...
お知らせ2023年夏から2025年春まで金子書房のnoteで連載していた紀行エッセイ『流離人のノート』が書籍化されましたが、この10月から、金子書房のnoteで、新たなスタイルの連載を担当させていただくことになりました。 新連載...
お知らせ一年前から作り続けてきた新刊『雪豹の大地 スピティ、冬に生きる』が、無事に完成し、雷鳥社から見本誌をもらいました。現物をカメラで撮影したので、実際どんな本なのか、具体的にご紹介していこうと思います。 この本のアートディレ...
お知らせ今年の夏、立て続けに2冊の本の監修を担当させていただく機会がありました。 1冊は、蔵前仁一さんの『ホーボー・インド』。蔵前さんがインド各地を巡った際のエピソードを綴った旅行記で、僕はそのうち、ラダックの章に掲載されている...