チベット・スピリチュアル・フェスティバル2007初日の夕方、来日中のゾンカル・チョーデ寺の僧侶によるチャム(仮面舞踊)が行われた。会場となった護国寺の境内は、見物客でぎっしり。傾く日射しの中で、凶悪なまでに美しい仮面と装束に身を包んだ僧侶たちが、ゆったりとしたリズムで舞い続ける。
午後、ちょっと時間ができたので、近所でD80の試し撮りをしてきた。あいにくの曇天も、VRレンズの実力を試すにはいい機会。高い梢にある柿をズームで狙っても、きっちりブレを抑えてくれた。
ようやく入手。とりあえず、マニュアルが分厚い‥‥。これから頑張って読むつもり。
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ニコン AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)(Amazon)
僕は、あまり夢見のいい方ではない。もともと神経質だからなのかもしれないが、微妙にプレッシャーのかかった夢ばかり見る。夜中にがばっと跳ね起きて我に返り、「あぁ、夢でよかった」と安堵するようなことも時々ある。
先日ラダックで撮った写真を、フォトログ「Travelogue」に追加しました。全部で20点、「Ladakh」というフォルダに掲載してあります。
撮影機材は、例によってGR DIGITAL。今回もいい働きをしてくれました。もはや手放せない相棒になりつつあります。2台目が欲しいくらい(笑)。
前半は地味ですが、中盤からだんだん、かなり、相当派手になります(笑)。お楽しみに。
Fotologue.jpのリニューアルに伴って、従来2つあったフォトログを「Travelogue」に統合しました。
新しい「Travelogue」では、写真をフォルダに分けて管理しています。アクセスすると画面下に地域別のフォルダのアイコンが表示されるので、それをクリックするとギャラリーを閲覧できます。
ギャラリー画面でマウスカーソルをウインドウ上で動かすと、各写真のサムネイルやボタンが表示されます。再生ボタンを押すと、オートマチックのスライドショーが始まります。写真をクリックすると、キャプションや撮影情報、コメント投稿フォームが表示されます。
その他、新機能は盛り沢山なようなのですが、正直、僕もよくわかっていません(苦笑)。インターフェイスなどは、ぼちぼちカスタマイズしていく予定です。気長にお待ち下さい。
あったかくていい天気。そんなわけで、自転車でゴー。
三鷹から東八道路に出て、野川公園へ。そこから南下して味の素スタジアムをかすめ、多摩川に出る。日曜なので人が多い。ロードレーサーが何台もかっ飛ばしていく中、赤のブロンプトンに乗った女性とすれ違う。ひそかなシンパシー(笑)。
先日公開したフォトログ「Ladakh」に掲載したラダックの写真は、すべてGR DIGITALで撮影したものだ。初めての本格的な実戦投入だったわけだが、撮影時に感じたことなどをまとめてみたい。
先日公開したフォトログ「Ladakh」について、何人かの方からお問い合わせがあったのですが、サイトへのアクセス時にたまにローディングが止まってしまうことがあるようです。画面が暗いままで変化しない時は、ブラウザの再読み込みボタンを押してみてください。正常にローディングされるはずです。
取り急ぎ、ご連絡でした。
ラダックの写真を集めたフォトログ「Ladakh」からこぼれてしまった、GR DIGITALで撮ったパハールガンジの写真を集めたエントリー第二弾。今回は朝の風景。
先日ラダックに行った時、帰りに飛行機の乗り換えのためにデリーで一泊したのだが、その時、パハールガンジという安宿街でかなりの数のスナップをGR DIGITALで撮った。ラダックの写真は「Ladakh」というフォトログにまとめたので、パハールガンジの写真の行き場がない。もったいないので、何枚かここに載せようと思う。
先日ラダックで撮ってきた写真を、「Ladakh」というフォトログを新しく作ってアップしました。現在、40枚掲載しています。今後、ラダックの写真はすべてこのフォトログにアップしていく予定です。
撮影機材はGR DIGITAL。画像解像度変更の他は、写真によって多少レベル補正をしたくらいで、ほとんどいじっていません。今回が初めての本格的な実戦投入だったわけですが、旅先でもとても扱いやすいし、素直で自然な描写をしてくれる、いいカメラだと思います。
どこまでも透明で、どこか懐かしい、ラダックの風景と人々の写真をご覧下さい。
※フォトログの仕様で、時々アクセス時にローディングが止まってしまうことがあります。その際はブラウザの再読み込みボタンを押してください。ローディングが再開します。